V.I.P Roomを地方のクラブにも作ろう!

VIP。
私には最も似つかわしくない言葉である。
特に誰かの重要な人物であるという自覚は無い。

あえていうとすれば娘にとっては重要な人物である。

正確に言うと重要な人間でありたい!願望である。
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今日はそんな私にはあまり関係のないVIP Roomを地方のクラブにも作ろう!

と言う内容のお話である。

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